制作のご案内

【パターン1】会社やお店に来て撮影してもらいたい

160202制作フロー1_1

なにを伝えるための動画なのか?、どのように使うのか?、動画視聴の対象は?など、 制作していくにあたってのながれを話し合います。 おおまかな予算についても確認します。

160202制作フロー1_2

イメージする動画を具体的にしつつ、合意できるプランをかたちにしていきます。 予算内でなにが可能でなにができないかを明確にして、 変更があれば随時修正見積を提示します。

160202制作フロー1_3

動画の公開希望日から逆算し、制作スケジュールを作成します。 撮影場所やプロジェクト参加者の都合も加味しながら、 余裕をもったスケジュールを組むことでスムースな進行を目指します。

制作フロー1_4

これまでの打ち合わせ内容をふまえた撮影台本を作成します。 ナレーターや出演者が必要である場合はここでキャスティングします。 スタジオや許可が必要なロケーションで撮影する場合もこの段階で手配を終えます。

制作フロー1_5

台本に沿って、動画に必要な映像を撮影していきます。

制作フロー1_6

撮影された素材を編集していきます。 同時に、テロップ(字幕)などの素材も制作します。 動画に必要なロゴ(社名や商品名など)データはこの段階までにお預かりします。

制作フロー1_7

メールでお知らせするURLからWeb上で試写をおこないます。 初回試写では、全体の流れや画面デザインを確認します。

制作フロー1_8

編集された映像にあわせてスタジオでナレーション収録をおこないます。 その後、ナレーションとSE(効果音)やBGMを合わせて音を調整(MA)します。 さらには映像の色味を調整(カラコレ・グレーティング)をして仕上げます。

制作フロー1_9

メールでお知らせするURLからWeb上で試写をおこないます。 最終試写で確認できると完成になります。 その後、動画を使う用途に応じてデータを最適化(エンコード)します。

制作フロー1_10

データを納品します。 いよいよあなただけの動画の公開です。 周りのみなさんからの反応を楽しんでください。

LINEで送る
Pocket

Footer illustration